1/3

世の中の8割はどうでもいい。 | 犯罪学教室のかなえ先生

¥1,650

残り1点

International shipping available

テキトーな人生、バンザイ!

「情報過多の世の中を生き抜くためには、テキトーくらいがちょうどいい!」

SNSやスマホの普及により、コミュニケーションが取りやすくなった昨今、その便利さの代償で逆に疲れてしまったりしていませんか?

「四六時中最新ニュースが届く」のは、「悲しいニュースに触れる機会が増える」ことの裏返し。

「いつでも気軽にメッセージが送れる」のは、「24時間他人に振り回される」ことの裏返し。

人と人との距離が近くなりすぎてしまった世の中を上手に渡っていくには、積極的に「テキトー」になるくらいがちょうどいいのだと、犯罪学教室のかなえ先生は唱えます。

所詮、世の中の8割は他人のことであって、どうでもいいこと。残り2割の、自分のことだけを大事にしてあげればいい。

人生をバランスよく生きてくための「テキトー術」を、『人生がクソゲーだと思ったら読む本』で話題を呼んだ自称・日本一テキトーなVTuberが説きます!

出版:小学館
仕様:四六判 208p
発行年月日:2024.2.7

International shipping available
  • レビュー

    (0)

¥1,650

最近チェックした商品
    その他の商品